
みなさまもご存知の富士フイルム。
カメラのフィルムやプリントの分野で有名ですが、実は医療やライフサイエンスなどの 広い分野で研究・開発が行われています。
その長年の研究と商品の開発によって蓄積してきた技術によって、 富士フィルム独自のスキンケア化粧品やサプリメントが製造されています。
実は写真フィルムの1/2はコラーゲンでできています。
富士フィルムは、よりよいフィルムをつくるため、さらに美しい写真をいつまでも残すために、コラーゲンの研究を70年ものあいだ行っています。
じつは写真フィルムはまるでミルフィーユのようにいくつものコラーゲン膜からなっています。その厚さは人の肌の角層と同じ20ミクロン。
写真フィルムと肌にはコラーゲンという共通点があるのです。
コラーゲンの研究は他のどこにも負けない富士フィルム。今では写真コラーゲンの研究から、肌コラーゲン、肌細胞の研究へと発展しています。
さらに、活性酸素の消去の研究も得意分野。
なぜなら、写真フィルムの劣化の原因は活性酸素。長い間の研究で活性酸素を消去する方法を知っている富士フィルムは、肌内部の活性酸素を消去するために最良の方法も知っているのです。

有用な成分の力を、余さず発揮するためには工夫が必要。
必要な成分をバランスよく配合し(Formulation)
必要な場所に(Targeting)
必要なカタチで届ける(Delivery)
富士フィルムから生まれた「FTD」という考えが
「真浸透スキンケア」と 「好吸収サプリメント」 を誕生させました。





